放射線科医も推進する米国の患者参加型医療:ePatient

SIIM2018のオープニングセッションで患者参加型医療を取り上げていました。なぜ今、放射線科医が患者参加型医療なのか?一晩考えてやっと分かりました。すなわち敵の敵は味方ということです。放射線科医は患者の味方です。興味のある方は以下のPDFを参考としてください。

患者参加型医療